山田けんたろうはこう考える

住みよさのまちから、住み続けたいまちへ

私は考えます。

これからの長久手市のまちづくりは目先や勢いだけではなく、しっかりとまち全体の百年先(みらい)を見据えた着実なまちづくりが必要不可欠です。
いずれ、右肩上がりの発展は終わりを迎えます。しかし、長久手市は将来も本市に住む子どもたちのために、50年前、100年前に開けた街の再生を図りながら、発展し存続し続けねばなりません。

私は行動します。

現在行っている市民サービスを低下させることなく、本市で最も多い子育て世帯や子育ての支援、今後多くなりますご高齢の方への支援、お身体の不自由な方への支援は絶対です。
また、4年間の国・県への要望活動で構築してきた国、県、市と行政の基幹を更に強く太くし、ジブリパーク整備に際しても本市に利益があるように都市基盤の整備を進めることを強く求めてまいります。そして、市として今後控える大規模事業の見直しは当然のことながら、行政の効率化や事業費の圧縮に取り組み、財源を確保する必要を求めてまいります。

私は共に歩みます。

一方で、これからの長久手市では、市民の皆様のご協力も必要不可欠です。公助・共助の連携体制の確立と老若男女、多世代の市民が関わり共に支え合う地域共生社会の確立を目指し市民協働でのまちづくりが大切と考えます。
これからの長久手に何が必要なのか、本当に必要なものは何か。
市民皆様に市政にご関心をお寄せ頂き、山田けんたろうへご意見をお寄せください。

市民が長久手市を誇りに想い、市民が家族のような長久手市。
住みよさのまちから、住み続けたいまちへ。
古き良き長久手を愛しみ、市民皆様の希望が溢れ、願いが叶う、子どもたちが代々住み続ける明るく新しい長久手市の百年先(みらい)を共に創ってまいりましょう。

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